大久保信太郎ポートフォリオ
確認用モック
工程8ゲート確認用。実装したナビは「トップ」「ケーススタディ×2」のみです

あなたが助かる仕組みを。

業務の自動化や外部サービスとの連携、既存システムの見直しなど、日々の業務にある課題に対して、AIを活用しながら実際に機能する解決策をお届けします。

お約束

「業務が止まらない」仕組みを作ります。

AIで開発したシステムほど、一見動いているように見えて思わぬところで止まることがあります。ヒアリングでうかがった内容はもちろん、これまでの経験から見えてくる、お話に出てこない想定外のケースまで整理したうえで設計に反映し、思わぬ停止を防ぎます。

「思ってたのと違う」をなくします。

打ち合わせでお困りごとをじっくり伺い、最適な解決策をご提案します。そのうえで要件をこまめに確認しながら進めることで、出来上がってから「思っていたのと違う」ということが起きないようにしています。

AI駆動開発の実績

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請求書の支払い管理を自動化する仕組み

請求書が一元管理されておらず、窓口担当と経理の間で都度のやり取りが発生していた

Before
  • 一元管理:請求書はPDFのまま個別に保管され、台帳やスプレッドシートでの一覧管理がされていなかった
  • 再確認:後から「その請求書はどこにあるか」と聞かれるたびに、探して回答する必要があった
After
  • 一元管理:請求書の情報は台帳(スプレッドシート)に一覧化され、必要なときにすぐ確認できるようになった
  • 再確認:支払期日が近づくと自動でチャットに通知が届き、元の請求書への参照も添えられている
  • Google ドライブ
  • Google スプレッドシート
  • Google Apps Script
  • AI(PDF読み取り)
  • チャット通知

請求まわりの業務のご担当者様

お客様の声

導入後は、支払期日のリマインドが自動で経理に届くようになり、見落としがほぼなくなりました。請求書を探す手間や、私が間に入って確認・連絡する場面も減り、支払い管理にかかる負担がかなり軽くなったと感じています。

大久保さんは単に依頼したものを作るだけでなく、実際の業務で無理なく使えるところまで考えてくれる方です。社内の手作業や確認のやり取りに課題を感じていて、自分たちの業務に合った形で自動化を進めたい方におすすめしたいです。

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入金管理につながる決済情報を自動連携する仕組み

入金状況の管理に使う決済情報が、決済代行サービスごとに別々にメールで届いていた。必要な形に整理するまでに手間がかかっていた

Before
  • 通知の受信:決済が発生すると決済代行サービスから通知メールが届いていたが、経路が2つあり、それぞれ別々に届いていた
  • 内容の確認:届いた通知メールを目視でチェックし、申込内容と照合する必要があった
After
  • 通知の受信:2つの決済経路からの通知を、どちらもチャットへ自動で集約するようにした
  • 内容の確認:決済の成功・失敗が自動でチャットに届くため、目視でのチェックが不要になった
  • Stripe(Webhook)
  • Cloudflare Workers
  • チャットへの自動連携
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システムエンジニアとしての実績

  • 27年業務システムの上流を中心に
  • 31件携わったプロジェクトの数
2段目(時短読者は読み飛ばして可)

「動くだけ」で終わらせない進め方

要件定義→ 設計→ 設計レビュー→ 実装→ コードレビュー→ テスト→ 本番リリース

手戻りが起きないよう、各工程を丁寧に進めます。

進め方の詳細 →

27年のSE経験から

  • 要件定義から納品まで、プロジェクトリーダーとして一貫して責任を持ってきました。
  • 製造業のSCM・生産管理・在庫管理をはじめ、旅行業・証券・金融など、携わってきた業界は多岐にわたります。
  • 経理・在庫・受発注などの基幹業務は、業種が違っても似た課題を抱えていることが多いです。これまで携わった現場の経験から、つまずきやすい所を先回りして設計に反映します。

提供できること

業務の自動化/外部サービス連携/会員制Webアプリ/既存システムの上流支援

料金の考え方 →

まず要件整理から、一緒に。

いきなり見積もりではなく、何を作るべきかを一緒に整理するところから始めます。初回のご相談は無料です。